2007.5 立山スキー 2
2007/05/31(Thu)
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2日目は朝から曇り。

剱御前小屋に向けて、8時に出発。

しかし段々と風が強くなり、強風に。

ガスも出て視界も利かなくなりました。

ガスが風に流されて視界が利くと前進。

ガスにおおわれると待機。

あともう少しで御前小屋という所でしばらく待機していると、一瞬サーッとガスが去り、日の光が射し込みました。



立山スキー 3へつづく
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2007.5 立山スキー 1
2007/05/28(Mon)
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26日に宿泊した山小屋から見た立山です。

夕日を浴びて、うっすらと赤くなっていました。

立山スキー2、へつづく
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これからが大変
2007/05/11(Fri)
脳梗塞で入院していた身内の退院が決まりました。

とは言っても、車椅子の生活になります。

車椅子の生活に合わせて、

家の中をバリアフリーにしたり、

障害物を取り除いたりと、迎え入れる準備も大変です。

特に、トイレをどうするかは、重要問題。

催してから、トイレにたどり着くまでにあまり時間がかかる様ではいけません。

かといって、

じゃあポータブルトイレをベットの脇に置くとゆうのも・・・

トイレの問題は、尊厳を保てるか否かにもかかわってきそうな気もします。

わたしはこれから、この身内の回復に向けて全力で係わっていこうと思いますが、

この「尊厳を保つ」という事を大事にして、

私なりの協力をしていこうと考えています。

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八十八夜
2007/05/03(Thu)
夕べの満月はきれいでしたね。

月を眺めながら、約40分程きもちよーく走りました。

ご存じの方も多いと思いますが、茶摘みを歌った「夏も近づく八十八夜・・・」の八十八夜が夕べだった訳です。

立春後八十八日目の日。

農家に大きな被害を及ぼす遅霜がなくなる目安とされた日なんですね。

けれど「八十八夜の忘れ霜」なんて言う、急に気温が下がって霜が降り、農作物や果樹に思いがけぬ被害を与えることを警戒した言葉もあるから、おもしろいですね。
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